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おせち

気が早いというのか 楽しみ。。というのか 早くもおせち料理のことが気になっています。。
クリスマスをにぎやかに? すごしたあと すぐに年末 ということで 毎年オオワラワ!
ひごろは 慣れていない おせちの料理 ともなると 材料調達からひと手間かかります。。
なので 今年は 京樽
おせちを注文してみようと思っています。
そもそも 「京樽」という名前の由来は。。。
初代社長田中四郎が、まだ京都で割烹料理店を営んでいた昭和9年(1934)のこと、店で出す酒の徳利に、なにか工夫がないものかと考え創案したのが小型の杉樽で、この制作をしてくれたのは、四条縄手の名工「樽源(たる源)」さん。。。。。この小型杉樽の徳利は当時大変好評を博し、お店のシンボルとして親しまれたとか。 
昭和13年(1938)に東京へ進出する際、独自の暖簾で店を出したいと考えた四郎が、自分の旧姓である京極の「京」と、樽源の「樽」をもらって名づけた屋号、それが「京樽」でした。。。。 
ナマエの由来を知ると 親しみがわきますね。。。
京樽のおせちは サイトにて いろんな種類が紹介されています。。
豪華で立派な おせち。これなら みんなに喜ばれると思います。
早期予約すれば とってもお得なので これは みのがせませんね!
京樽のおせち
京樽の「懐石おせち」

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